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【顔画像】沢村雅也ツイッター「SNS集客でガッポリ」東京都新宿区

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11月8日、売春パーティーを開催する場所を提供した売春防止法違反の疑いで沢村雅也容疑者、小山麻代容疑者、菅原英明容疑者、中島健次容疑者、田村祐樹容疑者の計5人が逮捕されました。

小山麻代容疑者ら計5人は2012年から約10年間で約6億5千万円を売り上げたとされています。

沢村雅也容疑者、小山麻代容疑者、菅原英明容疑者、中島健次容疑者、田村祐樹容疑者の顔画像、インスタなどのSNSアカウントの所持についてまとめました。

 

沢村雅也顔画像「目線はそらす徹底」

乱〇パーティーを開催する場所を提供していたとして男女5人が逮捕された事件。その主犯格の男である沢村雅也容疑者の逮捕時の顔が報道されました。

 

沢村雅也容疑者の顔がこちら

 

引用:TBS NEWS DIG

 

マスクをつけているので素顔の全容はわかりませんが、一重のきつね目顔です。顔の見た目からは乱〇パーティーを開催する場所を提供しているようにな人物には見えません。すごくおとなしそうなイメージがあります。

 

 

引用:TBS NEWS DIG

 

車の中ではがっつりうつむいている姿が映っていましたが、車の外に出たら少しうつむいているだけで顔がわかるくらいの姿勢でカメラの前を歩いていました。都会で1人で歩いている人が視線を下に向けて歩いているような感じです。素顔がわかるくらいに顔を上げていた沢村雅也容疑者ですが、絶対にカメラに視線をあわせることはしませんでした。

 

小山麻代顔画像「くるりと顔をそらす」

乱〇パーティーを開催する場所を提供していたとしてとして逮捕された唯一の女性である小山麻代容疑者。

 

小山麻代容疑者の顔画像がこちら

 

引用:TBS NEWS DIG

 

ロングの髪が印象的な小山麻代容疑者。若作りかはわかりませんが、髪の染め方は茶髪でも色の濃い箇所、薄い箇所を使い分けた髪型です。管理人の印象になってしまいますが、スナックのママのように見えてしまいました。小山麻代容疑者は車の外を出たらくるりと回り、カメラから顔をそらすしぐさを見せました。そのため顔が見えたのは一瞬でほとんど後ろ姿しか見えませんでした。

 

菅原英明顔画像「がんを垂れる」

乱〇パーティーを開催する場所を提供していたとしてとして逮捕された3人目は菅原英明容疑者。見るからに怖い顔をしています。

 

そんな菅原英明容疑者の顔画像がこちら

 

引用:TBS NEWS DIG

 

いかにも悪さをしましたという風貌が漂っている菅原英明容疑者。

 

 

引用:TBS NEWS DIG

 

車を出てカメラを見つけた瞬間、鋭い目つきでがんを垂れていました。報道映像なので現場の音声は聞こえませんが「カメラでとってんじゃねぇぞ」と聞こえてきそうです。報道映像の最後あたりにも2回目のがんを飛ばして、威嚇してカメラの前を菅原英明容疑者は通り過ぎました。

 

中島健次顔画像「素顔をさらさない」

乱〇パーティーを開催する場所を提供していたとしてとして逮捕された4人目は中島健次容疑者。中島健次容疑者はフードをかぶり終始うつむいていたので素顔がわかりません。

 

 

引用:TBS NEWS DIG

 

常にフードを深くかぶりうつむいているので、どの角度からも中島健次容疑者のはっきりとした顔を見ることができません。

 

引用:TBS NEWS DIG

 

フードを深くかぶりうつむいていてる姿から絶対に顔をさらしたくないという意志が感じられる中島健次容疑者。ですが、中島健次容疑者のフードを深くかぶりうつむいて絶対に顔をさらしたくないという態度が普通ではないでしょうか?乱〇パーティーを開催する場所を提供していたとしてとして逮捕されたと全国に顔をさらされるのですから顔を隠すのが普通の反応でしょう。逮捕される事件でも性犯罪で逮捕されるのははずかしいはずですから。中島健次容疑者は5人の中では一番まともな感性の持ち主なのかもしれないですね。まぁ乱〇パーティーを開催する場所を提供している時点で異常ですが…

 

田村祐樹顔画像「マスクイケメン」

乱〇パーティーを開催する場所を提供していたとしてとして逮捕された5人目は田村祐樹容疑者。
マスクをしている姿はイケメンです。

 

ネット上でも、

田村祐樹容疑者マスクイケメンじゃね。

という声がありました。
そんなマスクイケメンの田村祐樹容疑者の顔画像がこちら。

 

 

目がぱっちりしていて髪型もきっちりセットしている田村祐樹容疑者。マスクをしていますが、イケメンオーラが漂ってきます。

 

 

田村祐樹容疑者はイケメンだからなのかわかりませんが、特に取り乱すことも顔を隠すしぐさもせずに冷静にカメラの前を歩いて通り過ぎました。

 

顔がいいと認識していると逮捕されても顔を隠すことはしないのでしょうか。

かわいいと話題だった佐藤凛果被告も顔を隠さずに報道カメラの前を歩いていたよ!

 

かわいいと話題になり、10億円給付金詐欺事件で11月8日に懲役2年、執行猶予4年の判決が言い渡された、佐藤凛果被告も顔を隠す様子がなくカメラの前を歩いていました。

 

顔がいいと学生時代にはちやほやされるもの。社会人になってもちやほやされている人もいます。周りからちやほやされていたイケメンだったから顔を隠すという発想が田村祐樹容疑者にはなかったのかもしれないです。田村祐樹容疑者は顔を一切隠す素振りを見せないでカメラの前を通り過ぎました。

 

沢村雅也Twitter顔画像

沢村雅也容疑者ら5人はSNSで乱〇パーティーに参加する人を募集していました。ですので、絶対にSNSのアカウントは持っているはずです。

 

人を募集したりする目的でよく使われるのはTwitter。なので沢村雅也容疑者のTwitterアカウントがあるかどうか調べました。

 

「沢村雅也」と検索。

 

 

すると沢村雅也容疑者の顔写真だと思われるアイコンを発見しました。

 

 

沢村雅也容疑者顔写真と思われるアイコンのTwitterアカウントを見てみました。

 

 

写真が沢村雅也容疑者と小山麻代容疑者の写真が使われているTwitterアカウント。名前も沢村雅也容疑者と小山麻代容疑者の名前をもじった「沢村麻代」となっています。沢村雅也容疑者のTwitterアカウントで確定かと思いましたがこのアカウントは沢村雅也容疑者のものではありませんでした。

 

「沢村麻代」という名前のアカウントが沢村雅也容疑者のTwitterアカウントでない理由は3つ

  • 逮捕されている沢村雅也容疑者と小山麻代容疑者の写真が使われている。
  • Twitterの開始時期が2022年11月と直近すぎる
  • ツイートが最も古いもので2022年11月8日となっている

 

1つ1つ見ていきましょう。

 

1つ目の逮捕されている沢村雅也容疑者と小山麻代容疑者の写真が使われているは、物理的に使われることが不可能な写真だからです。沢村雅也容疑者と小山麻代容疑者が逮捕されて連行されている時に撮られた写真を沢村雅也容疑者がTwitterで使うのは無理です。警察に連行されているときにスマホをいじってTwitterを使うことができないからです。それに自分が逮捕されている画像をTwitterに使うこと自体、考えられないことです。

 

2つ目のTwitterの開始時期が2022年11月と直近すぎるは、沢村雅也容疑者は2012年からSNSで乱〇パーティーの参加者を募っていたと報道されています。2012年ということは10年くらいの期間SNSを使っていることになります。SNSの集客に関しては10年とベテランの域に達している沢村雅也容疑者。そんなベテランが集客しずらい2022年11月に開設した新米アカウントを使うとは考えずらいです。

 

3つ目のツイートが最も古いもので2022年11月8日となっているは、1つ目の逮捕されている沢村雅也容疑者と小山麻代容疑者の写真が使われていると同じ理由です。沢村雅也容疑者が逮捕されて連行されている最中、スマホをいじってツイートすることができないからです。

 

上記の3つの理由から沢村雅也容疑者と小山麻代容疑者の写真が使われているTwitterですが、沢村雅也容疑者のものではないです。

 

他にはツイッターで「sawamura masaya」「masaya sawamura」と検索。インスタやfacebookでも同様のやり方で探しました。ですが、沢村雅也容疑者のものと思われるSNSアカウントは見つかりませんでした。

 

SNSで乱〇パーティーの参加者を募集していたので必ずアカウントは持っているはずです。沢村雅也容疑者のTwitterを含むSNSアカウントが発見され次第、追記します。

 

沢村雅也ツイッター集客で「ガッポリ稼いだ」

沢村雅也容疑者を含む男女4人は乱〇パーティーを開催する場所を提供して約6億5000万円という大金を稼いでいます。

 

沢村容疑者らは月12回以上、パーティーを開催しており、同課は2012年以降、計約6億5000万円を売り上げたとみて調べる。

同課によると、客はSNSで募っており、沢村容疑者は「1回20~60人が集まった」と供述している。男性客の参加料は5000円から3万円程度だった。

引用:JIJI.COM

 

沢村雅也容疑者ら4人は月12回とほぼ2日に1回のハイペースで乱〇パーティー開催しています。年間で考えると144日。144日も参加者を集客して乱〇パーティーを開催するのは大変でしょう。ですが、沢村雅也容疑者ら4人は稼ぎのよさに目がくらんで、血まなこで参加者を集めていたのです。最低金額でも1回の開催で20人×5000円なので10万円。最高額で60人×3万円なので180万円。SNSで集客して場所を提供するだけで10万円~180万円稼げるとしたら乱〇パーティー開催を少しでも多く開催するように動くのは目に見えます。

 

報道で沢村雅也容疑者と小山麻代容疑者は無職と報じられています。普通に正社員として働くより稼げた乱〇パーティー開催は沢村雅也容疑者と小山麻代容疑者にガッポリ稼げる夢のようなお金の稼ぎ方に見えていたはず。犯罪行為だと知りながら10年間も続けていたのはガッポリ稼げる夢のようなお金の稼ぎ方と錯覚していたからでしょう。

 

事件概要

沢村雅也容疑者、小山麻代容疑者、菅原英明容疑者、中島健次容疑者、田村祐樹容疑者の計5人が逮捕された乱〇パーティーを開催する場所を提供していた事件概要です。

 

交流サイト(SNS)を使って客を集め、民泊を利用して乱交パーティーを開催したとして、警視庁保安課は売春防止法(場所提供)容疑で無職、沢村雅也容疑者(32)= 東京都新宿区 = ら男女5人を逮捕した。沢村容疑者は容疑を認めているが、ほかの4人は否認している。

5人の逮捕容疑は7月5日、新宿区百人町の民泊を利用し、SNSで集めた不特定多数の男性客に対し、女性が売春を行う場所を提供したとしている。警視庁に「民泊を利用して売春をしている」、「無理やり参加させられている女性もいる」などとする情報提供があり、捜査していた。

保安課によると沢村容疑者らは平成24年ごろから民泊やホテルを利用し、同様の犯行を繰り返していた。また、バスツアーを開催するなどもし、これまでに約6億5千万円を売り上げていたという。

引用:産経新聞

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