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武藤静城は空手の有段者「また国税局の不祥事」国税局職員

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6月5日、東京国税局職員の武藤静城容疑者が傷害容疑で逮捕されました。

武藤静城容疑者は空手の有段者にも関わらず妻に暴行をして大けがを負わせています。
武藤静城容疑者の事件概要、経歴を調査しました。

武藤静城事件概要「妻の顔を数十回殴打」

引用:朝日新聞DIGITAL

小金井署によると、武藤容疑者は1月26日と29日、通院中の病院から自宅などに帰る途中の車内で、当時交際中で後に妻となる50代の女性の顔を左手のこぶしで数十回殴打するなどし、鼻の骨折の2か月の重傷を負わせた疑いがある。武藤容疑者は3月に妻と結婚したが、4月にも自宅で妻を蹴って肋骨(ろっこつ)骨折や全身打撲の大けがをさせたとして、5月に傷害容疑で逮捕され、起訴されていた。武藤容疑者は調べに「自分は空手の五段をもっている」と説明したという。

武藤静城は空手の有段者「やってることはヤクザと同じ」

武藤静城容疑者は空手の有段者であるにも関わらず暴行して内臓破裂という大けがを負わせていました。
引用:NHK
武藤職員は空手の有段者で、ことし4月にも自宅で妻に暴行を加え内蔵破裂などの大けがをさせたとして傷害の罪で起訴されていました。
武藤静城容疑者は空手の有段者であることが判明しました。
空手の有段者であるにも関わらず妻へ暴行してけがを負わせたのは考えられないことです。
空手の有段者であるからでしょうか。
暴行する力が強すぎて妻の内臓を破裂させるけがをも負わせています。
暴行のレベルが度を越しているためやっていることがヤクザと同じという意見があります。
塚本晃平の次は武藤静城か、罪状からしてやってることはヤクザと同じやで
妻に骨折と内臓破裂という大けがを負わせた武藤静城容疑者のDVは常識を逸しています。

武藤静城のプロフィール「優秀すぎるがゆえのストレスが原因か」

武藤静城容疑者のプロフィールを発見しました。

引用:広報誌「ファイナンス」

武藤 静城(むとう しずき)
1987年より国税庁(東京国税局)を皮切りに、大蔵省大臣官房調査企画課(現財務省総合政策課)、財政金融研究所(現財務総合政策研究所)にて、ドイツ連邦銀行ウォッチャーとしてドイツ経済金融分析を担当したほか、ODA業務に従事。この間、米国コーネル大学行政大学院に留学(行政学修士)。税務大学校では国際研修担当教官として、海外の税務行政官に税法・税務行政を指導した後、国税庁ニューヨーク駐在員(長期出張者)として従事。東京国税局では、調査部にて主に移転価格税制を中心とした国際課税を担当。2015年より現職。
武藤静城容疑者は東京国税局に務めていることから経歴は優秀だとわかっていましが、プロフィールの詳細を発見したらものすごく優秀な過去をもっていることが判明しました。
これだけの優秀な人だからストレスが相当たまっていたのでしょうか。
ストレスの反動から妻に常識を逸するほどの強だで暴力をふるいストレスを発散していたのかもしれません。
暴力でストレスを発散していたのなら武藤静城容疑者は精神的な病気にかかっていた可能性もあります。

武藤静城逮捕「また国税局かの声」

国税局の不祥事といえば先日、持続化給付金詐欺事件で塚本晃平容疑者が逮捕されたばかりです。
今回の武藤静城容疑者が逮捕されたことで国税局にたいするあきれた声が上がっています。
また国税局 今度は女性の顔を殴り大けがをさせた空手五段の東京国税局職員 武藤静城(59)を再逮捕
給付金詐欺といい、東京国税局は不祥事だらけね
これだけ連続で国税局の職員が不祥事を起こせば国民の不満はたまる一方ですよね。
なかには税金を取り立てるより国税局の身の回りをしっかりするべきというごもっともな意見もあります。
国税局は先ず【国民から税金を取り立てる】よりも身の回りをどうにかするべきなのではないでしょうか?持続化給付金問題だったり、職員が妻にDVだったり立て続けじゃないですかー
国民は税金を払う義務がありますが、その税金を取り立てる側の人たちがこんなにも不祥事を起こしていたら税金を取り立てるよりも、身の回りの人たちの調査をして不祥事を起こさないことを優先させるべきだと思います。
ネット上では国税局の不祥事が続き税金を払うのがばかばかしいという意見まで噴出しています。
こんなに連続して国税局が不祥事を起こしているのだから、税金を払うのがばかばかしくなるのは当然のことだと思います。
国民がしっかり税金を納める義務をはたしているだから、国税局もほかに不祥事を起こしている職員がいないかを調査して、今後不祥事が起きない取り組みをするべきです。
Nube news

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